Sophists' Almanac

世界について知りたいとき

語り続けなければ、なかったことになってしまう - 相模原の男性が語り続ける 慰安婦への加害の記憶

うちのじいちゃんはカメラが好きだったので、

長い軍役のあいだに撮ったたくさんの写真がおうちにある。

でもね一枚だけ不思議な写真があったんだ。

 

南国の果物や若い兵士たちの写真の中に混じっていた一枚の写真。

きれいな女の人がいっぱい映ってた。

 

じいちゃん、これなに、って聞いたら、

これは慰安団だよ、って教えてくれた。

 

でも、じいはそれ以上は貝のように口を閉じて何も語らなかった。

聞いても語らなかったんだよ。

 

ただ戦争は酷いものだと、

それだけをじいは繰り返していっていた。

 

だからね、うちではみんなわかってる。

そこまでいって委員会みたいなテレビで、

従軍慰安婦など大嘘だと檄を飛ばすひとがいても、

 

従軍慰安婦はちゃんと

私たちが向きあうべきファクトだという事。

 

あんなテレビよりも、

じいちゃんのレガシーのほうを私は信頼する。

その話はまた次の機会にね。

 

今日はこの元牧師さんの証言を読んでみよう。

 

時代に慣らされるということは怖いね。のちに牧師となるお医者さんで、「トルストイの禁欲主義に傾倒していて、性行為への嫌悪感が勝っていた」青年でも、「それでも、目の前で繰り広げられる光景に疑問も罪悪感も湧かなかった」というんだから。

 

相模原の男性が語り続ける 慰安婦への加害の記憶 語らないことでまた責任が生じる

カナロコ 神奈川新聞ニュース

 

中国の女性たちを強姦する日本兵に私は避妊具を配った-。先の戦争で自ら手を染めた後ろ暗い過去と向き合い、告白を続ける人が相模原市南区にいる。元牧師の松本栄好さん、92歳。「傍観していた私は『戦争犯罪人』だ」。歴史への反省がかすむ社会に今、伝え残したいことが多くある。「従軍慰安婦は確かに、いた。私が証人だ」 

 

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❖  ❖   ❖   ❖

筒状の器具を性器に差し込み、のぞき込む。炎症で赤くなっていないか。できものは見当たらないか。月に1度の性病検査。軍医の手伝いが衛生兵、松本さんの任務だった。

 

女性の体を思ってのことではなかった。

 

「兵力を維持するためだった」

 

戦地や占領地では日本軍人の強姦が問題になっていた。住民の反感を買えば、治安の悪化を招き、占領はおぼつかない。一方、不衛生な現地の売春宿では性病に感染する恐れがある。病気になれば兵隊として使い物にならなくなる。強姦防止と性病予防が慰安所の目的だった。

 

中国山西省孟県に出征したのは1944年2月。当時21歳。城壁で囲まれた大隊の拠点に慰安所はあった。

 

慰安婦としていたのは20代ぐらいの6、7人。日本の着物ではなかった。兵隊たちが『朝鮮ピー』と呼んでいたので、彼女たちが朝鮮の人々なのだと分かった」

 

半年後、分遣隊として数十キロ離れた上社鎮という占領地区に移り、慰安所は強姦の歯止めになるどころか性的欲求をあおり、拍車を掛けていることを知る。

 

慰安所は大隊本部にしかなかった。だから兵隊たちは『討伐』と称し、村々で食料を奪うのと同時に女性たちを強姦していった」

 

犯す前、松本さんは避妊具を手渡した。「気を付けろよ」。病気になるなという念押しだった。

 

強姦は当時の軍刑法でも禁じられていた。「私はトルストイの禁欲主義に傾倒していて、性行為への嫌悪感が勝っていた」。それでも、目の前で繰り広げられる光景に疑問も罪悪感も湧かなかった。

 

❖ 問題は強制の有無か

 

やはり分遣隊が「討伐」に繰り出したある日、逃げ遅れた女性を拉致した。

 

「20~30代ぐらいまでの7、8人。兵隊たちにとっては『戦果』だった」

 

従軍慰安婦の問題をめぐっては、軍の関与と強制性を認めた河野洋平官房長官談話の見直しを求める声が一部の政治家から上がり続ける。第1次安倍政権では「政府が発見した資料の中には、軍や官憲による、いわゆる強制連行を直接示すような記述も見当たらなかった」と明記した政府答弁書閣議決定されている。

 

松本さんは首を振り、証言を続ける。

 

「女性たちは自ら歩かされ、連れてこられた。悲鳴を上げたり、騒ぐこともなかった。あの状況で逃げ出したり、抵抗したりすることにどんな意味があったか。抵抗すればいつ危害が加えられるか分からない。その絶望になぜ思いをはせないのか」

 

女性たちは駐屯地の兵舎の片隅に監禁され、「兵隊たちはそこで代わる代わる強姦した。私は避妊具を配り続け、やはり女性たちの性病検査を行った」。

 

1週間ほどたち、隊長の判断で女性たちを村に戻すことになった。松本さんは「女性たちの体力が低下したからだ」と思った。隊長は交換条件として、村長に命じた。

 

「ほかの女を連れてこい」

 

別の2人が連れてこられた。

 

松本さんは言う。「慰安婦だけの問題ではない。中国や韓国の人たちが怒っているのは、それだけではないと認識すべきだ」

 

村々での強姦、慰安所ではない兵舎での監禁。女性たちの体に刻み付けられた暴力の残虐さに違いなどない。なのに人集めの際の強制性の有無を論じたり、慰安婦制度ばかりに焦点が当てられることは問題の本質から目を遠ざけることになると感じている。

 

「私たちは中国や朝鮮の女性を性の奴隷として扱っていた」

 

そして、自身がそう認識することができたのも戦後になってからという事実にこそ目を向けなければならないと、松本さんは言う。

 

❖ 語らないことの責任

 

ニワトリや豚を盗むように女性を連れ去り、犯す-。「戦地は倫理、道徳、品性、誇りも何もないモラルのない人間がつくりあげられていく人間改造場だった」。松本さんは中国や朝鮮の人々には何をしても構わない、という空気が蔓延していたと振り返る。

 

「当時の教育を見詰めないといけない。戦時動員の名の下、国家主義を浸透させるために『日本よい国 きよい国 世界に一つの神の国』と自国の民族の優位性を強調する教育が行われた。その過程でとりわけ中国や朝鮮の人々への蔑視と傲慢さが、私たちの心の内に生み出されていった」

 

復員後、牧師となったが、自らも加担した蛮行を口にしたことはなかった。

 

「戦争体験を多少話したことはあったが、通り一遍のこと。罪の自覚から話せなかった」

 

慰安婦の女性と会話を交わしたことはあったはずだが、どんな言葉をしゃべり、どんな表情をしていたかも記憶にない。「覚えていようと思わなかったためだ」。やはり消し去りたい過去だった。

 

❖  ❖   ❖   ❖

 

転機は8年前。牧師を引退し、親族が住む神奈川に居を移していた。旧知の教会関係者に証言を頼まれた。使命感があったわけではない。「求められるなら話してみよう、と」。市民団体などから次々と声が掛かるようになり、反響の大きさに語る責任があることに気付かされた。

 

証言するということは過去の自分と向き合うことだ。「正直、つらい。できれば黙っていたかった」。過去の否定は、いまの自分を否定することでもある。

 

同じように人は望みたい歴史にしか目を向けようとしない。

 

「何をしてきたのかを知らなければ、同じ過ちを繰り返す。語らないことでまた責任が生じる」

 

従軍慰安婦をめぐる議論が再燃するのと時を同じくし、憲法9条を見据えた改憲集団的自衛権の解釈変更の議論が政治の舞台で進む。「この国は戦後ではなくもう戦前と言っていい」。そして問い掛ける。

 

「悪いのは政治家だけだろうか。そうした政治家を選んできたのは、過去と向き合ってこなかった私たち一人一人でもあるはずだ」

 

▶ 旧日本軍従軍慰安婦河野談話

 

戦時中、日本軍の戦地や占領地に造られた慰安所朝鮮半島や中国、フィリピン、インドネシアなどの女性が兵士らに性的暴力を受けた。女性たちは暴行・脅迫や甘言、人身売買により連れられてきた。慰安所設置の計画立案から業者選定、女性集め、慰安所管理までが軍の管理下に置かれていたことは各種資料で裏付けられている。

 

日本政府は1993年に河野洋平官房長官談話で軍の関与と強制性を認め「おわびと反省」を表明した。

 

話をめぐっては2007年に第1次安倍内閣が、軍や官憲が強制連行した証拠は見つかっていないとする政府答弁書閣議決定。第2次内閣では、安倍晋三首相が談話の見直しを示唆。韓国の反発だけでなく米国の懸念を招き、日米韓首脳会談を前にした今年3月に談話の継承を明言。一方で談話の作成経緯についての検証は行うとしている。

【神奈川新聞】

 

Rangoon, Burma. 8 August 1945. A young ethnic Chinese woman from one of the Imperial Japanese Army's "comfort battalions" is interviewed by an Allied officer.

 

wam-peace.org

Greek Roman Mythology ④ Perseus and Medusa - ペルセウスのメデューサ退治

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Greek Roman Mythology

Perseus and Medusa

 

ダナエー

ペルセウス

メドゥーサ

アトラース

 

鬼瓦

イージス艦

 

Today's Homework

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Greek Roman Mythology ③ Orpheus and Eurydice オルフェウス神話 - 愛する女性を取り戻すために黄泉の世界におりていったひとりの男の話とは

 

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Jean-Baptiste Camille Corot, Orpheus Leading Eurydice from the Underworld ( 

 

Greek Roman Mytholgy

Orpheus and Eurydice

 

 

Orpheus (オルフェウス)

オルフェウス神話 - 愛する女性を取り戻すために黄泉の世界におりていったひとりの男の話とは

 

黄泉 - Wikipedia

黄泉返り

 

星座 ⇨ Constallation Lyra (こと座)

 

川に浮かぶ竪琴のメタファー

映画のなかで、竪琴が川から流れてきます。

何を表しているのでしょう。

sophist.hatenablog.com

 

 

Today's Homework

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2017年衆議院選挙 - 自民勝たせた? 「若者の意識」

選挙を考える

 

10代46%・20代47%、自民へ 衆院選・朝日新聞社出口調査

朝日新聞デジタル

2017年10月30日05時00分

 

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 朝日新聞社出口調査からは、特に30代以下の若い層で安倍政権への評価が高いことがうかがえる。

 比例区の投票先を年代別にみると、10代では46%が自民に投票。20代は47%、30代も39%が自民に入れ、他の年代より高かった。選挙区では10代の52%、20代の55%、30代の51%が自民候補に投票したと答えた。

 調査では(1)アベノミクスの評価、(2)自衛隊を明記する憲法9条改正の賛否、(3)安倍政権の継続を望むか、も聞いた。3問とも全体では賛否が拮抗(きっこう)する中、30代以下の評価は高めだった。

 10代の60%がアベノミクスを「評価する」と答え、20代は62%、30代は56%と、全体平均の48%より高い。憲法9条改正も、10代と30代は52%、20代は56%が「賛成」と答え、「反対」を上回った。選挙後も「安倍政権が続くのがよい」と答えた10代は58%、20代61%、30代54%。

 調査は全国8577の投票所で行い、計38万5826人から有効回答を得た。(四登敬)

 

自民勝たせた若者の意識 「青春=反権力」幻想に

毎日新聞

 若者は「保守化」しているのだろうか。そんな疑問が湧く。先月の衆院選では、10代、20代の自民党支持が他の世代に比べて突出して高かったからだ。「自民支持」の背景を探った。【庄司哲也】

 

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 若者の投票行動は数字に表れている。まず、共同通信が投票日に行った出口調査を見てみよう。比例代表東京ブロックの投票先では、

10代の47・2%、20代の42・1%が「自民」と回答。一方、30代~70歳以上の世代では20%台後半から30%台だった。60代では「自民」が28・3%だったのに対し、「立憲民主」は28・4%とわずかだが逆転した。若者が自民を支持する傾向は他の比例ブロックでも見られた。 

高校生を対象にした意識調査

 なぜ、自民支持の若者が多いのだろう。「選挙で野党は『森友・加計(かけ)学園問題』を訴えたが、政策の議論とは言えない。三権分立なのに、立法府に属する議員の候補者たちが司法の独立を侵食しているようにも見え、支持できませんでした」。慶応大1年の野上奨之輔さん(19)はそう話す。投票しなかったが、どちらかといえば「自民支持」という。

 若者特有の事情ものぞく。早稲田大2年の桑原唯さん(20)は「最大の関心事は就職です。一時に比べれば就職状況は改善しており、政権交代でこの状況が変わるようなことは避けたい」と、胸の内を明かした。

 自民大勝は、有権者が離合集散を繰り広げた野党に嫌気が差し、よりましな選択肢として自民に投票したと説明できそうだ。さらに、若者に関する気になる調査結果を見つけた。

 大阪大特任教授の友枝敏雄さん(社会学)の研究チームが、2001年から6年ごとに3回にわたり、福岡などの高校生延べ1万人超を対象に行った意識調査だ。グラフを見てほしい。例えば「校則を守るのは当然か」という質問に「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と答えた生徒の合計が、68・3%(01年)▽75・4%(07年)▽87・9%(13年)と大幅に増加。さらに「日本の文化・伝統はほかの国よりも優れている」への賛意は、29・6%(01年)▽38・7%(07年)▽55・7%(13年)と年々伸び続けているのだ。

 

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 友枝さんは「リスクの多い社会では、従来の規律から逸脱するよりも同調した方がいい。そのため今の若者は縦社会を好む傾向にあり、秩序の維持を大切にするのです」と分析する。「空気を読んで従順」という姿が浮かぶ

 

 また、友枝さんは、今の若者には、従来の「公共空間」に加え、ネット世界の「炎上空間」という二つの空間があることに気がついた。「若者は自己保身の意識が強い。公共空間で目立ってしまうと、そこでは面と向かって言われなくても、炎上空間でたたかれてしまう。だから論争を起こすことを避けるのです」

 

 集団的自衛権の行使を容認する安全保障関連法を巡って反対運動を続けた学生団体「SEALDs」(シールズ、昨年8月解散)の元メンバーらで設立した新団体「未来のための公共」に加わる大学3年生、馬場ゆきのさん(20)も「自分の主張を話すのはよくないという風潮があると感じます。私もこうした活動をしなければ、デモに対して悪いイメージを抱いていたかもしれません」と、目立ちたくない若者の特徴を説明する。

 

 昔からの習慣や制度を守ることを大切にし、不満を口にせず、現体制の維持を望む。政治的な変革も好まずに与党の自民党に票を入れる--。今の若者の意識を知ると「青春=反権力」はもはや幻想なのかもしれない。

 

国への執心、空虚感の裏返しか

 自民支持が増えたのは若者の右傾化が要因という論調もある。一時期、右翼団体で活動していた作家・社会活動家の雨宮処凛さんに意見を求めると、加入動機から語り始めた。「右翼団体に入るまでは社会の息苦しさを自分一人で抱え込んでいました。でも、右翼団体の人が『お前のせいじゃない』と言ってくれたことで、気持ちが楽になりました」

 

 雨宮さんは「就職氷河期」の1993~05年ごろに社会人となったロストジェネレーション(失われた世代)だ。バブル崩壊後、希望していた美大への進学を諦め、フリーターになった。その職場では外国人労働者と競わされた。「ここが日本の底辺と思っていました。『日本人に比べ外国人は時給が安いのによく働く』と言われた。私と外国人との違いは、日本人であるということ以外になかったのです」と、右寄りの思想になった背景を説明した。

 

 現在の日本はどうか。雇用状況の改善は、非正規雇用の増加が主な要因だし、人口減の日本社会は経済成長のシナリオを描けない。若者はフラストレーションをためているのではないか。「自分には何もないと感じるから国に過剰な思い入れを持つ。閉塞(へいそく)感をぶつけるように改憲を訴える若者の姿はかつての私のようです」と雨宮さんは感じている。

 

 06年から10年間、新入生のゼミを担当した首都大学東京教授の谷口功一さん(法哲学)は、憲法9条に関するリポートを書かせてきた。これまでの学生の意識は6対4で改憲派護憲派を上回っていた。中には「北朝鮮にミサイルを撃ち込め」と書いた女子学生もいた。だからといって谷口さんは、単純に「若者の保守化が原因」と決め付けることには懐疑的だ。最近、学生に「リベラルな政党はどの政党か」という質問をしたところ、立憲民主、共産、自民、希望の党と、全くばらばらの回答だったからだ。

 

 そもそも日本ではリベラルや保守の定義が明確ではない。「米国では経済政策の対立軸について、政府が社会や市場に対して積極的に介入し、増税大きな政府を志向するのがリベラル。これに対し、市場での自由競争を重視し、減税や小さな政府を志向するのが保守です。でも、日本では護憲か改憲かなどといったイデオロギー的な側面が強調されています」

 

 さらにいわゆる「55年体制」からの考えにとらわれ過ぎだと指摘する。「今の学生たちはそんな考え方に縛られていません。保守=右派、リベラル=左派と位置付けてはいないのです」と話す。

 

 慶応大に在学しながら学習塾を経営する今井美槻さん(25)は「かつて『革新勢力』と呼ばれた野党は対案を示そうとしません。日の丸や君が代に反対するが、代わりの国旗や国歌を示したことがあるでしょうか。それでは議論のしようがない。新たな動き、変化の足を引っ張る政党こそ、もはや『保守』と見るべきでしょう」と話した。

 

 安全保障を見直し、消費増税改憲といった改革を訴える自民こそ、若者には「革新」に見え、護憲を訴える共産党などは「保守」に映るのかもしれない。

 

 このまま若者が自民を支持していく傾向は変わらないままのようにみえるが、慶応大1年の大倉康寛さん(20)は「私たちの世代は物心ついた時に民主党政権ができ、投票で政権が代わることを知っている世代でもあるんです」と答えた。決して若者の自民支持は盤石ではないのだろう。

 

 高齢者中心の「シルバーポリティクス」が言われる。新たな若者の意識を上の世代はくみとれるだろうか。

 

Greek Roman Mythology ② Trojan War - トロイ戦争はどうしておこったのか

 

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Greek Roman Mythology

Trojan War

 

 

Greek Roman Mythology ① Apollo and Daphne アポロ神とダフネの悲しい恋物語

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Apollo and Daphne. Rococo painter Vladimir Hozatski, Russian artist

 

Greek Roman Mythology ①

Apollo and Daphne

 

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Gian Lorenzo Bernini's Apollo and Daphne.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Okinawa - うちなーぐち講座 (沖縄の言葉) - じゅん選手の冒険

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じゅん選手のうちなーぐち (沖縄語) 講座

 

沖縄には沖縄の言葉があり、

そして沖縄には沖縄の笑いがある。

 

沖縄の素敵な芸人の一人をご紹介。

じゅん選手。

 

じゅん選手 に対する画像結果

 

 

Part I - うちなーぐちで歌おう ! 

 

Part II - A & W にうちなーぐちはつうじるのか !?

 

じゅん選手 に対する画像結果